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けん玉検定会を開催します![]() 松川町は今年で古希(こき =70歳)になります! 昭和31年9月20日に大島村と上片桐村の合併調印式が執り行われ、松川町が誕生しました。 松川町の町名は、公募により5点(松川町・桐島町・信濃町・郷和町・富岡町)が選定され、 その後投票により「松川町」に決定されました。 長野県に提出した合併申請書には 「新町名を選んだ由来について中央アルプス駒ケ岳の山麓念上岳の奥深き谷間より流れ出ずる清き美しく流れ 岩間をめぐって幾つかの滝となり 白霧は春秋四季の色とりどりに周囲を飾り延々として流れ両村の境界として やがて天竜川の瀬音も高き流れに注がれて行くのであって昔から両村に結ばれた小松川の流れがその美しさと 自然風光明媚なることを物語っているので新しい町作りのため清く美しくその成長を表してゆくべき松川町と名付けたものである」(原文のまま) (『松川町史 第1巻 合併50年のあゆみ』より) と新町名選定の由来があります。 また、宮下操氏の『公民館報まつかわ』第1号記事によると 「正しくは小松川とよばれ、ふつうには片桐松川または松川とよばれて来た。上片桐・大島の両村の大半が 古くからこの川のおかげで生きてきたようなものであるから、今度新らしく生まれる町名に、この名をとることが 大ぜいの人たちによって支持されたということはまことに当然なことであった。」(原文のまま) とあります。 図書館内に『町制70周年』として、町に関連する書籍等のコーナーを設置しました。 この機会に改めて松川町について学んでみませんか? |
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